違和感
>>猫の人
テストっていうのは、
話せば話すほど、心を抉っていく、
あれは良くないモノですよね。
それから良ければ俺に年賀状書かせて下さい。
セイクリッド・プルームを、
光の速さで攻略した俺が次に始めたのは、
春恋*乙女であります。
妹役の声優さんが榊原ゆいさん。
幼馴染役が藤野らんさん、です。
幼馴染の名前が「結衣佳(ゆいか)」っていうので、
妹役が「ゆい姉(ゆいねぇ)」とよんで仲睦まじくしているんですけど、
役の中の話とはいえ、(榊原ゆいさんが)
自分の名前(ゆい姉)を呼ぶのは、
微妙に違和感を感じてならないんです。
別に悪いって言ってるんじゃなくて、
どんな感じで演技をしているのか、気になる。
たぶん、珍しい名前の人でなければ、
多少付き合いが広くなってくると、
名前が同じ人に出会ったことがあるかと思うんだけど、
その人と名前で呼び合ったりはしない・・・よね?
仮にハンドルネームが同じ人がいても、
里芋A「よう、里芋。」
里芋B「おう、里芋、今日はちょっと紹介したいやつがいるんだぜ。」
里芋B は なかま を よんだ !
>里芋C が あらわれた !
>里芋D が あらわれた !
>里芋E が あらわれた !
・・・・的なカオス展開にはならない。
上手いこと区別して、自分と同じ名前を呼ばないようにするよね?
まぁだから、こう、なんか、未知のゾーンといいますか、
なかなか体験しようと思わないことをやってるので、
不思議な気分になりますね。
苗字と名前の差ってこういうところにあるのかな?
